ということで記念すべき第1回実践日記です。
早速ですが、事件起きました。
今日は昼から
夫婦で1万ずつ握りしめてホールへ。
私の最近の立ち回りは、
①炎炎ノ消防隊2やカバネリ2のゾーンをチェック
②打てそうなら打つ
③ダメなら4パチ甘デジへ移動
という流れです。
まずは計画通りに…
今日もまずは炎炎とカバネリを見て回りました。
が、
人多すぎ、座れん。
ゾーン狙いできる台もない。
くそ。
まぁいいや。
甘デジ100突狙い行こう。
今日は堅実にいく。
本当にそう思ってました。
なのに気付いたら座っていたのは
当たり確率約1/136、RUSH突入率約50%の
ライトミドル機。ストリートファイター。
なんでや。
自分でも分かりません。
台が呼んでました。
ちなみに全く知らん台。
筋肉ムキムキの人が戦ってます。
「なんか今日この台いけそう」
毎回そう思って負けます。笑
開始4回転で事件発生
とりあえずワンプッシュ。
すると4回転で激アツっぽい演出。
え?
早くない?
嘘やろ?
からの『エアー』
いつものエアコンの風??
じゃない!当たってる!
しかもラッシュやん!!
今日はもろたな。
いや待て。
まだ喜ぶな。
パチンコはRUSH取ってからが本番。
そんな時、
旦那からLINE。
「投資200枚でカバネリのエピソード取った」
とのこと。
おい。
スロット打っとるやないか。
甘デジ行け言うたやん。
まぁエピソード取れたなら許す。
むしろ偉い。
これ夫婦で爆勝ちある。
今日はいける。
絶対いける。
そんなことを考えているうちに、
私のストリートファイターも順調に連チャン。
気付けば15,000発オーバー。

旦那もメダル620枚。
ホールに来て30分ほど。
完全に勝ち組。
今日は確実に勝てる。
そう思いました。
でも経験上知っています。
最初に出る日は危険。
欲が出るから。
欲を出すとロクなことがない
持ち玉あるし。案の定、少し調子に乗って
ちょっと攻めてしまう。
勝ってるし。
↓
ライトミドル「バカボン」1,000発消失。
まぁまだ大丈夫。
↓
さらにライトミドル「戦国乙女 デカヘソ」2,000発消失。
なんでや。
勝ってる時の玉って秒で消える。
冷静になろう
その後、
旦那も気付けば投資1万超え。
私の持ち玉も11,000発ほどに減少。
ここで冷静になる。
今日の目標は4万勝ちでしょ。
なら無理する必要なくない?
ということで、
「もう1パチで遊んで帰ろうや」
と提案。
珍しく賢い判断。
1パチでまったり…のはずが
まずはエヴァ17。
1,000円札 2枚投入。
当たらない。
そして隣のおっさんがめちゃくちゃ臭い。
ごめんなさい。でも無理。
即移動。
次は「199うたわれるもの。」
全然回らん。
即移動。
次は海。
やっぱ海よ。
なんだかんだ海が一番落ち着く。
安心感が違う。
でも当たらない。
そして気付く。
これ以上やると勝ち分減るだけやな。
ということで終了。
私にしては珍しくちゃんとやめました。
ブログ的にはあそこから負けるのも面白かったか?笑
本日の結果
私:投資 975玉 回収 11,750玉 収支 +10,775玉
旦那:投資 2,600玉 回収 4,375玉 収支 1,775玉
夫婦合計12,550玉
勝ちました。
ブログ始めた初日にこれは出来すぎです。
ちゃいます、普段は普通に負けています。
ちなみに今月はすでに10万近く負けています。
なのでまだマイナスです。
現実は厳しい。
勝ったら買い物したくなる
勝った日は何か買いたくなります。
危険です。
パチンコで勝ったお金は財布の紐をバグらせます。
今回はかなり我慢しました。
薬局で必要な物だけ購入。

合計7000円。
たぶん必要な物です。
ヘアオイルだけ少し奮発しました。

初めて買うので楽しみです。
晩ご飯はnosh
勤務(パチ)して帰ってからの料理は無理です。
勝った日くらい休ませてください。
ということでnosh。
今回初めて食べるメニュー「もちもち水餃子の酸辣湯」。

出来上がりはこんな感じ。
美味そうやん

実食。
思ったより酸っぱくて
うーん。
これは微妙かも。
ちなみに私は好き嫌いが多いです。
生魚も苦手。
初めて食べるもので美味しいと思うものは少ないです。
旦那は別メニュー。「朝の麹チキン」とのこと。

そっちの方が美味しそう。
実際めちゃくちゃ美味しかったらしいです。
なんか悔しい。
世の中の主婦の皆さん、
最近の宅食はクオリティ高いですよ
サボってもいいと思います
楽しく生きることが一番
今日のまとめ
ブログを始めた初日からまさかの快勝でした。
明日も勝てる気がする
いや、必ず勝つ
でもそれも含めてリアルなので、
勝った日も負けた日も正直に書いていこうと思います。
さあ、
今日はヒカルの動画でも見ながらダラダラしようと思います。
それではまた。


コメント